坊主山2024![]() 古賀志山の山頂下(手前)に坊主山 膳棚Pからの舗装路歩きはリハビリに最適か・・・。 Pさんの自主的リハビリもあと3か月ほど、ランチハイクにもよさそうです。 さらに寄り道一か所はあと2~3年は古賀志山の展望台です。 (2024.01.05記) ⑨ 12月22日編 ⑧ 11月24日編 ⑦ 10月14日編 ⑥ 09月20日編 ⑤ 04月03日編 ④ 03月27日編 ③ 02月24日編 ② 01月22日編 ① 01月05日編 |
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| ⑨ 12月22日編 2024年12月22日のお山めぐりは今年最後(たぶん)の坊主山から伊釜山です。 城山西小奥の市営無料駐車場は最後の1台の空きスペースに駐車、10時19分に出発、舗装路を北上します。前年11月のレポと同じルートで登山口の分岐は直進、ジグザグに緩い登りから伐採斜面ですが、右下から風が強くなってきました。 左上に古賀志大神、猪落のそそり立った岩峰、その右奥に古賀志山、右下は180度の展望が開けます。 駐車場は満杯 左上は古賀志大神P・猪落・古賀志山 ![]() 伐採斜面の舗装路最上部から黒木の植林帯に入ると右の路肩に駐車スペースがあります。ほんの少しで左上は古賀志山の南登山道入り口、右は坊主山入口ですが、坊主山方面は登山禁止になっていました。少し手前の駐車場脇から南に入り、坊主山の山頂でした。伐採は東側斜面でしょうか。 坊主山は通行止 伐採のお知らせ ![]() 山頂と名板をデジカメに収めて撤収、舗装路へ戻り、往路を戻ることにしました。伐採斜面から見る千度山方面はスギ花粉のように舞い上がる土煙、かなりの風が吹いているようです。 千度山方面の土煙 伊釜山 ![]() 昨年同様に往路を戻る途中で左の中世城郭の伊釜山に寄ってみました。いつもの堀切2箇所を通過、一段高い一郭には金属製の山名標柱が立っていました。デジカメに証拠データを落として舗装路に戻りますが、駐車場の車はほとんど移動はありませんでした。 所要時間は1時間20分、展望と残り紅葉のリハビリピークハントでした。 Pさんのリハビリに始まり、今年1年坊主山にはお世話になりました。 |
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| 11月から左肘の痛み、12月初めに整形外科の門を叩きました。 結果はゴルフ終いして20年経つのにゴルフ肘ですって・・・。 密薮の平泳ぎもできません。 当分左腕は安静です。 12.18ページへ 2024年の山 12.25ページへ トップページ |
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⑦ 11月24日編 2024年11月24日のお山めぐりは今年8度目の宇都宮市の坊主山です。 膳棚駐車場を9時31分に出発、ルートは前回及び前々回9月20日⑥と同様に、膳棚駐車場から北上すぐに左の舗装路へ入ります。二股は右へ進み、舗装路終点から山道となります。 すぐに左の踏み跡へ入り、薮の薄い所を選んでジグザグ登り、色付き始めた黄色を見ながら295m評点ピーク北の稜線に飛び出しました。左上に進んで同ピークから90度の展望をデジカメに収めて撤収です。 295m評点ピークの展望 ![]() 北に稜線を下って道は右下へ、左に古賀志山を見上げます。小薮を分けて坊主山への登山道に合流して左上に登って行きます。坊主山直下のジグザグ登りで男性1名とスライド、無人の山頂で名板をデジカメに収めて撤収ですが、前回同様珍しく若い男性1名が登ってきました。 舗装路に出て左は駐車場で4台満車でした。さらに下って伐採地の展望所へ出ます。左に鹿沼方面、右上に古賀志大神、猪落の岩塔から古賀志山の山頂を見上げます。 すぐ下にモミジが紅葉していますので少し下ってみました。今年の夏の雨不足か?天辺に葉がないモミジが2本、ほかも枝先が枯れているのが目立ちます。遠くに富士山が見えますが薄くてデジカメには映っていませんでした。 294mピーク稜線右下の黄葉 展望地の紅葉 ![]() おあとは舗装路を戻るだけです。左上の古賀志山大神の岩壁を登るオレンジ色の着衣が目立ちます。坊主山入り口を通過し、下る舗装路で男女2名・女性1名とスライドします。変形五差路から右下へ、背後から2台の自転車が追い抜いて行きます。駐車場所には11時35分の到着でした。 所要時間は2時間04分(歩行1時間57分)、午前中のお山歩でした。 |
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| 今日の紅葉は黄色がほとんどでした。 猪落方面からは甲高い男女の声、さすが晴天の日曜日でした。 ほんの少し薮分けのお山歩でした。 (上記画像以外は下記の①・②をご覧ください。) 11.22ページへ 2024年の山 次のページへ トップページ |
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| ⑦ 10月14日編 2024年10月14日のお山めぐりは今年7度目の宇都宮市の坊主山です。 膳棚駐車場を10時33分に出発、ルートは前回09月20日⑥と同様で、膳棚駐車場から北上すぐに左の舗装路へ入ります。二股は右へ進み、舗装路終点から山道となります。295m評点ピークと坊主山の鞍部へ出て右上ですが、男性1名とスライドします。登りの途中でシラヤマギクが数本のほかはお花はありません。 無人の山頂で軽く一本立てて撤収ですが、珍しく若い男性1名が登ってきました。舗装路に出て右へ、舗装路を下るだけです。2名+3名の男女とスライド、キバナアキギリ・ヨメナ・トネアザミ・ヒキオコシを見て駐車場所には11時49分の到着でした。 所要時間は1時間16分(歩行1時間07分)、午前中のお山歩でした。 |
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| 前回スズメバチに遭わなかったので散歩代わりに歩いてみました。 舗装路は来週のジャパンカップの路肩の整備中でした。 9.18ページへ 2024年の山 10.20ページへ トップページ |
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| ⑥ 09月20日編 2024年09月20日のお山めぐりは今年6度目の宇都宮市の坊主山です。 膳棚駐車場を9時35分に出発ですが今日はGPSを忘れました。ルートは01月05日の①と同様ですが、295m評点ピーク往復は省略です。 登りで目立ったキノコは2種類でいずれも毒か不食、秋の花は駐車場付近のネコハギ、ツリフネソウ、アザミ、山中のヤマジノホトトギス、そして坊主山の山頂は10時14分の到着でした。帰路は古賀志山林道に出て左へ2分、古賀志山大神、猪落の岩峰を見上げますが、左の鹿沼方面の展望は雲に包まれていました。 古賀志山林道を戻り、坊主山分岐先のゲートを通過、舗装路沿いにはいくつかの花々、ツルニンジン、なす科のたぶんマルバノホロシ、アマチャヅル、ヨメナ、ユウガギクほか秋の花、もうヤクシソウが顔を出していました。 ツルニンジン マルバノホロシか? ![]() 出発時5台の駐車場には車は2台、10時55分の到着でした。 所要時間は1時間20分、所用の跡ののんびりお山歩でした。 |
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| しばらくぶりの坊主山、スズメバチ即退散の予定でしたが遭いませんでした。 9.18ページへ 2024年の山 9.25ページへ トップページ |
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| ⑤ 04月03日編 2024年04月03日のお山めぐりは今年5度目の宇都宮市の坊主山です。 膳棚駐車場を8時53分に出発、舗装路を北上し地形図333m評点の分岐から直進で坊主山に向かいます。舗装路沿いはキイチゴの白い花、キブシ・ウグイスカグラヤマブキ・シラユキゲシが咲いており、足元にはタチツボスミレか集団で咲いていました。今日の目的はお散歩&唐沢溜近くのカタクリ群生地、そして孝子桜です。 午後から雨になるお空はまだ薄曇り、カタクリは開いていました。民家のアカヤシオは3分咲き、唐沢溜南岸東部のミツマタは満開でした。右の踏み跡から日吉神社分岐を通過し城山西小学校の裏手の展望所に出ると眼下の校庭に満開手前の孝子桜が待っていました。 カタクリ 孝子桜 ![]() おあとは南に下り、幹線道路に出て左へ上足軽集落への入口十字路を左折、民家の桜を見て牧場前を通過します。路肩にはサクラソウが数株、次の丁字路を左折し駐車場所には11時24分の到着でした。 孝子桜アップで サクラソウ ![]() 膳棚駐車場(0:51)坊主山(0:30)唐沢溜(0:09)孝子桜展望所(0:50)膳棚駐車場 所要時間は2時間31分(歩行2時間20分)、お散歩&孝子桜の開花状況目当てのピークハントでした。 |
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| 中央公園のアカヤシオは満開のものも・・・。 古賀志山のアカヤシオ最盛期は4月10日辺りでしょうか。 前のページへ 2024年の山 次のページへ トップページ |
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④ 03月27日編 2024年03月27日のお山めぐりは宇都宮市の坊主山です。 南岸低気圧で荒れまくる天気と乱降下する気温、合間の晴れで車の掃除とワックスがけ、そのあとはお散歩少々で膳棚駐車場から9時42分に出発、ゲート手前で左の舗装路へ、次の分岐は直進で295m評点ピークから南南東に下る尾根を横断する林道から同ピークに行くことにしました。 横断地点の手前で右に入る作業道はすぐに左上へ方向を変えて消失で、右上に尾根の小藪を分けます。あらあら尾根の右に作業路、これも下りになって左上の尾根に復帰します。おおっとGPSを落としたようで作業路でお待ちのGPSを腰に付け直します。 尾根横断地点手前で右へ 榊ほかの小藪 ![]() 295m評点ピークを通過し、いつもの伐採地でパノラマをデジカメに落とします。相変わらずのビューポイントはあと数年は大丈夫でしょう。おあとは坊主山に寄ってから猪落下の林道で富士山をデジカメに収めて撤収、舗装路をダム方面に戻り、変形五差路から右に下ります。 背後の295m評点ピーク 猪落下の林道から左に富士山が b膳棚駐車場には11時31分の到着でした。 所要時間は1時間49分、展望・小藪のお手軽ピークハントでした。 |
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GPS軌跡図(カシミール3D使用)![]() 「電子地形図25000(国土地理院)を加工して作成」 前のページへ 2024年の山 次のページへ トップページ |
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③ 02月24日編 2024年02月24日のお山めぐりは宇都宮市の坊主山から伊釜山です。 雨・雪の間の晴れの一日、福島も雪の後では地元で足慣らしでしょう。ということでいつもの膳棚駐車場からですが、すでに先客の車があります。10時23分に出発、ゲート脇を抜けてすぐ右に入る舗装路を選択します。舗装路終点直前で右上に誘う作業路、小藪が繁茂しつつある中に踏み跡があります。 すぐに右へ 終点手前で右上へ 明瞭 ![]() 右下からの作業路と合流し左上へ、下草の榊の間を狭い踏み跡が続いており、右へ、そして左の直登から、破線路の幅広道に飛び出しました。息を整えていると左からトレランの女性が下ってきました。左に進んで見覚えのY字路、右は最近の間伐の作業路ですが、登山道の破線路は直進で分岐に出ます。 もうすぐ登山道 左折してY字路 丁字路分岐は左へ ![]() 右は赤川ダム方面で左に進みます。クランク一回で最後の登り、途中から左の踏み跡を選択し、仮称「変形五差路(舗装の丁字路)分岐に出ます。分岐には数名の男女、右に見送って直進です。 坊主山分岐で3人の男女の先に出ますが、坊主山を往復しているうちに後になり、伐採展望地を下ります。相変わらずの古賀志山大神ピーク・猪落から薄く雪化粧の古賀志山ですが、左の遠くのお山は霞んでいました。 右端の古賀志山は雪が 千度山方面 ![]() 植林帯に入って、今日は伊釜山経由です。292m評点付近から左に入って伊釜山頂の様子をデジカメに収めて、植林帯の踏み跡を南下します。舗装路に出て左へ、次の丁字路は右へ、T字路から先はW字を描くように歩きます。 ここで左折 伊釜山の名板(ここは中世城郭) ![]() 次の丁字路で直進は畜産業関連施設のようでパス、左上にゆるゆる登りです。舗装路は伐採展望地下部で右に折れて下りになります。植林帯が開けて右に大きな建物を見て、次の丁字路でお初の左の伐採地の砂利道に入り、登り返しになります。中間地点でランチ休憩にしました。 W字の最後のVの部 坊主山の登山道へ ![]() リスタートで右上の小ピークを巻いて左から右上に登り切ると膳棚駐車場から坊主山への登山道に合流です。あらあら先ほどの3名の男女+男性1名と再会ですが、伐採地で坊主山に登り返したのでしょうか。 おあとは登山道を下るだけで、さっきの4人の後に付いて行きます。5台に増加した駐車場には13時05分の到着でした。4人は登山道を登り返して赤川ダム駐車場のようでした。 所要時間は2時間42分(歩行2時間12分)、展望のライトハイキングでした。 3月いっぱいはゆるゆる歩きです。12月末に挫いたしぼれの足首も違和感なし。Pさんの足首も問題なさそうです。 |
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GPS軌跡図(カシミール3D使用)![]() 3日前に皮膚科で瞼にできたイボを取ってもらいました。 2度目の凍結療法ですが2週間後に再診です。 多分に年齢的なものでしょうが、ゆるゆるハイク続行でしょう。 来週は天気次第で福島のお山かな。 前のページへ 2024年の山 次のページへ トップページ |
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② 01月22日編 2024年01月22日のお山めぐりは宇都宮市の坊主山です。 今日は午後から曇りの予想ですが、現状は青空が出ています。平日の膳棚駐車場はS&Pの車のみで9時15分に出発、寄り道先の295m評点ピーク経由で西周りのルートを選択で舗装路を北上してすぐに左の舗装林道へ入ります。次の丁字路は案内板に従って右へ進みます。 すぐに左へ 分岐の案内板 ![]() 左上に登る未舗装作業道を見送って、その先すぐに舗装路終点です。登山道は奥から左上に登るようになります。 登山道はどなたかが手入れしているらしく木材で土止めがされています。4分で左の295m評点ピークと右の坊主山の尾根の鞍部に到着、登山道は右上ですが、冒頭の寄り道一か所(295m評点ピーク)の伐採地の展望を楽しむことにしましょう。ということで左上へ登って右背後を見れば古賀志山の山頂が目に入ります。 端材の立つ鞍部 295m評点ピークへ ![]() 道は尾根に従って左へ進み、植林帯を通過し右半分が伐採地で開けています。まずは山の上部の伐採状況から栃木市の谷倉山でしょうか。尾根に付いた踏み跡は右上に登って295m評点ピークです。90度の展望でとにかく古賀志山が大きい。 中央左に二股山 古賀志山 ![]() 展望をデジカメに収めて撤収ですが、山頂直下で右(東)に細道が下っており、覗いてみれば左右に作業道、右奥のもう一段下に十字路が見えます。いずれ辿ってみることにして鞍部に下り、坊主山方面に登り返していきます。 登山道沿に岩塊が出てきて傾斜が緩み、左側に大きな岩が出てくると急登が始まり、すぐにジグザグ登りになります。ジグザグ幅が狭くなり坊主山直下付近で左にトラバース気味に進み、坊主山北部の尾根に乗ります。坊主山は右で再訪の山頂で名板をデジカメに落とします。 鞍部から登り 小さくジグザ 坊主山の名板 ![]() おあとは北に進んで舗装路に下り、案内板に従って右に下ります。散歩の男女とスライドして仮称「変形五差路」を右へ膳棚駐車場に下ります。下る途中で男性1名とスライド、10時43分に到着の駐車場に車は無し、どうやら地元の方々のようでした。 駐車場(0:13)南北尾根鞍部(0:07)295m評点ピーク(0:06)同鞍部(0:24)坊主山(0:03)十字路(0:09)変形五差路(0:19)駐車場 所要時間は1時間28分(歩行1時間21分)、展望の周遊ピークハントでした。 次回は舗装路終点近くからの左の作業道、295m評点ピーク下から右下への踏み跡を辿ってみましょうか。 |
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GPS軌跡図(カシミール3D使用)![]() 前のページへ 2024年の山 次のページへ トップページ |
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① 01月05日編 2024年01月05日のお山めぐりは宇都宮市の坊主山です。 今日は快晴、雲一つない澄み切った真冬の青空、ここ2カ月ほど多くなった坊主山ですがいつもの膳棚駐車場から9時13分に出発、リハビリ山行の基礎編で舗装路歩きの周遊です。 舗装路のジグザグ登りから傾斜が緩んで舗装の丁字路(作業路+遊歩道で仮称「変形五差路」)に着くと17名の年金組の男女が南登山道に向けて登って行きます。おしゃべりの多い女性陣は必要なさそうなスパッツが目立ちます。 |
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膳棚駐車場から出発![]() |
変形五差路![]() |
植林帯の中の緩い舗装路歩きは、左に坊主山への階段道、直進は城山西小方面、右が古賀志山の十字路の峠に出ました。とりあえず管理人だけ坊主山を往復です。十字路に戻って舗装路を西進、植林帯を抜けて伐採斜面に出ると視界が開けてきました。 伐採地を下って行く舗装路、中間地点に先行の十数名が見えます。右上には古賀志大神ピーク、猪落の岩壁が立っています。 少し下って葉の落ちたモミジが両側に出てくる地点から右を見れば先ほどの古賀志大神、猪落の右奥に古賀志山の山頂が現れました。 古賀志大神P、猪落 古賀志山頂 中央杉の頂先に富士山 ![]() 左には大平山から粟野方面の山々、伐採地の真ん中の杉の天辺の先に薄く富士の頂が見えました。舗装路沿い右側の小さな建物前でちょっと早いが展望を肴に軽くランチ休憩にしました。左から散歩の軽装の女性2名が前を通り過ぎて下って行きます。 15分ほど停滞してから下ることにしました。伐採地後半になると左に加波山・筑波山が出てきました。 ランチ場所から下る 加波山・筑波山 植林帯に入った舗装路を下りますが、今回は伊釜山はパスしました。下りの一つ目の丁字路は直進、次の丁字路は左に下り、視界が開けると右に市営無料駐車場が3段、その下は農地をつぶした300円の有料駐車場です。 おあとは城山西小脇を通過し、幹線道路に出て左折し延々と幹線道路沿い歩きです。牧場の中を通るのは御遠慮で、ゴルフ場入口道路を通過、2つ目の丁字路を左折、民家前で右折し未舗装の実線路を辿ります。丁字路右折、次の丁字路左折で北に向きを変え、右側の鳥居の無名神社に寄ります。 おあとは道なりに左に曲がってゴルフ場入り口道路の丁字路を右折、ゴルフコース過ごしの冒頭画像をデジカメに収めます。駐車場所には11時〇分の到着でした。 膳棚駐車場(0:28)変形五差路(0:11)十字路(0:02)坊主山(0:02)十字路(0:07)ランチ場所(0:20)市営無料駐車場(1:10)膳棚駐車場 所要時間は2時間34分(歩行2時間20分)、展望のリハビリハイクでした。 GPS軌跡図(カシミール3D使用) ![]() 本来、「古賀志山塊2024」の範疇ですが、坊主山並びに伊釜山は回数も多くなりそうでページを分離独立することにしました。 |
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