古賀志山

赤川ダムから古賀志山
 
⑧ 班根石山から古賀志山
⑦  北コースから古賀志山

⑥ 膳棚駐車場から古賀志山
⑤ 中尾根コースから古賀志山

④ 東尾根コースから古賀志山
③ 中尾根コースから古賀志山
② 北尾根コースから古賀志山
①  北コースから古賀志山

 
⑧ 班根石山から古賀志山

 2023年10月07日のお山めぐりは、沢コースから班根石山・古賀志山です。

 今日は土曜日で駐車場はほぼ満杯ですが、10時を過ぎてポツポツ帰りの車の空きスペースに駐車しました。10時16分に赤川ダム下駐車場から出発、しばらく行っていない班根石山は沢コースから、足が許せば古賀志山です。

 林道終点で右側に見慣れぬ花、デジカメに収めて荒れた沢コースへ、左の中尾根からの登山道を見て合流点手前で右上の東の肩への岩場を登って行きます。東の肩から2分の班根石山の山頂には先客3名、東の肩でランチ休憩にしました。

   頭上からどんぐりパラパラ           何の花でしょう
  
 
 次は富士見峠から古賀志山ですが先客2名のほかは静かな山頂でした。本日これまで東陵に向かう途中で右下のマイナールートを下りますが、相方が事故るわけにはいきません。ゆるゆる下りで駐車場には15時26分の到着でした。

 所要時間は5時間10分、時間は参考にならずの周遊ピークハントでした。
 

 
今日は単独行です。

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⑦ 北コースから古賀志山

 2023年09月01日のお山めぐりは、北コースから古賀志山です。

 9時04分発の赤川ダム下南端の駐車場は今日も数台です。夏季は赤川沿いの花探索が主ですが、今日は水場・広場経由のオーソドックスな北コースを登り、森のランプ・レンゲショウマがまだ咲いているか確認です。

 しばやま橋を渡ってすぐに右の砂利道に入ります。左にカーブする地点手前の右側にあるカリガネソウの2株はもうすぐ終了でしょう。水場前でトレランの男性に追い抜かれます。次に2人の男女がお話し中の広場を通過し、富士見峠手前のレンゲショウマはいくつか咲いており、丸い蕾もいくつか残っていました。

    カリガネソウ                レンゲショウマ
  

 富士見峠から左へ、数人の男女とスライドします。東陵と山頂の鞍部に出て右上の山頂を目指します。男性1名とスライド、4名の男女が憩う古賀志山の山頂には10時43分の到着でした。

 10時55分に撤収、岩場・鎖場はあるが伏木の階段道の少ない南登山道を下ることにしました。途中の岩場からは雲雀鳥屋・多気山のパノラマが見えます。22番の板を見て岩場・鎖場は終了です。右上からの伏木の階段道と合流し南下すると登山道両側で休んでいる中高年十数名とスライドします。

    ↓雲雀鳥屋  ↓多気山


 坊主山分岐の舗装路を左へ下り、次の舗装の丁字路(踏み跡を含めれば変形の五差路)を左へ、すぐに右の踏み跡へ入って行きます。少し下ってオケラが沢林道に出て下ります。同林道入口付近のカリガネソウはまだ蕾でした。

 おあとはしばやま橋を渡り、シュウカイドウ群生地はパスして往路を忠実に戻ることにしました。駐車場所には11時57分の到着でした。

 所要時間は2時間53分(歩行2時間35分)、レンゲショウマの残り花確認のピークハントでした。


 
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⑥ 膳棚駐車場から古賀志山

 2023年07月02日のお山めぐりは、古賀志カントリークラブ入口奥にある膳棚駐車場から古賀志山です。

 膳棚駐車場には先客3台、一番手前に止めて9時26分に出発、同カントリークラブ入口方面に戻り、左を見れば案内板があります。最初は伏木の階段道の登りですが、遠回りながら最近の作業道からも行けそうです。足元にはノギラン、オオバノトンボソウが顔を出していました。

    膳棚駐車場                   分岐
  

 傾斜が緩んで右下からの作業道と合流で支尾根を左に巻くようになりますが、これは誤り、赤川ダムからの登山道に合流し左に進んで本来の分岐点である298評点を通過します。 気になる場所の野生ランの確認です。

 今日の目的は達したので変形五差路(舗装の丁字路)に出て、対岸の尾根を登って行きます。東陵最下段の鎖場下で左の踏み跡に入り、鎖ロープの下がる枯れ滝を登り、古賀志山・東陵間の分岐が目の前です。

 今日は東陵展望台はパス、左の古賀志山は11時15分の到着でした。ランチにはまだ早しで、しばらく覗いてない御嶽山に向かいますが、満員状態でそさくさと撤収です。

   日光連山は雲の中             宇都宮アルプス方面
  

 次の古賀志山大神ピークは誰もいませんが、風もほとんどありません。とりあえランチ・・・。あらあらザックを替えて忘れ物でお湯を沸かせません。

    古賀志山大神                  展望
  

 33分の停滞で撤収、往路を戻り南登山道を下り、坊主山に寄ってから295m評点ピーク経由に寄ることにしました。先月21日訪問したときに伐採地からの展望がよかったからです。

    中央に二股山                古賀志山塊
  

 おあとは案内板に従って樹林内を東に下り、舗装路終点から東進、Y字路分岐は左へ下り、幹線道路に出て右へ、S&P車のみの膳棚駐車場には13時30分の到着でした。

 駐車場(0:27)298評点(0:20)変形五差路(0:56)古賀志山(0:16)御嶽山(0:12)古賀志山大神(0:06)分岐(0:20)坊主山(0:15)298m評点分岐(0:07)298m評点ピーク(0:06)298m評点分岐(0:10)駐車場

 所要時間は4時間04分(歩行3時間15分)、真夏の展望・野生ラン探索の周遊ピークハントでした。

GPS軌跡図(カシミール3D使用)


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⑤ 中尾根コースから古賀志山

 2023年06月21日のお山めぐりは、3度目のマイナールートから中尾根に出て古賀志山山頂、そしてコクラン探索ののんびり歩きです。

 赤川ダム下駐車場から10時06分に出発、細野ダム左岸脇林道のクモキリソウを見て東屋前を左へ、そして橋を渡ってすぐに右へ舗装路を進みます。左に登る踏み跡へ入り、野生ランの探検です。踏み跡の支尾根の左側から右側へ、そして左に登って支尾根の大岩壁の右側を登ります。

左の踏み跡へ  支尾根右側の小藪に覆われた細道を  左に青テープ
   
 

 鞍部から左上に登れそうですが、老S&Pは自戒、右上に踏み跡を選択します。岩尾根から境界杭の直登は経験済み、今日は左の踏み跡を拾って行きます。中尾根下を左にトラバース、東の支尾根鞍部の明瞭は踏み跡へ出て左は記憶なし、右の中尾根方向に進むとカタクリ群生地の中間地点に飛び出しました。

   大岩壁を見上げると          岩々の支尾根途中から左へ
  


 おあとは右上の階段道を登り、中尾根に出ます。岩尾根の登り下りで右下の二枚岩からの登山道と合流地点のピークで時間切れのランチタイム、今日は風が涼しく1時間も長居してしまいました。

 今年5度目の古賀志山三角点の頭をなでて、南に下りますが、当初予定の左への分岐を通過し岩下道まで下ってしまい、予定倒れです。坊主山入り口の舗装路を左折、次の変形五差路で赤川ダム側に登り返して野生ラン探索ですが、クモキリソウ、トンボソウ以外見当たりません。

 おあとはダム湖に出て駐車場へ向かいましょう。ガラガラの自転車スタートラインを通過しマイカー駐車場所には15時40分の到着でした。

 所要時間は5時間34分(実働4時間30分かな)、野生ラン探索であちこち徘徊の周遊ピークハントでした。

        GPS軌跡図(カシミール3D使用)
  

 最初の取り付きからは道探しで右へ行き止まり3回でGP軌跡図は円を描いています。( ´艸`)
 葉っぱはクモキリソウと同じようですが、花を見ないとわからないというコクラン、結局今回は見つかりませんでした。まあ気長に探しましょう。


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④ 東尾根から古賀志山

 2023年05月19日のお山めぐりは、しばらくぶりに未踏の踏み跡から東尾根末端ピーク・反省岩を経由して古賀志山に周遊です。

 赤川ダム下駐車場から8時58分に出発、しばやま橋を渡ってすぐ右上はパス、その先の薄い踏み跡を登ることにしました。やや右上に急登でパスして最初の取り付きから登ってくる従来のルートに合流し、左上に向かいます。岩々した登りに代わり、何年振りかの小ピークには北東からのバリルートが合流します。

今日はここから    右上で昔日のルートへ    岩々のピーク手前
    

 アブラツツジの地味な花を眺めて奥に下り、右上の反省岩で小休憩です。ツクバネウツギの残り花がいくつか咲いています。ナツハゼの花を見て、根元の放射能を測ってみれば0.05マイクロシーベルトで点滅(検知外)で、果実酒のタネのストックに入れて撤収です。

ツクバネウツギ    反省岩から古賀志山東陵      ナツハゼ
  

 いったん下って登りになって右下カタクリ谷からの登り道と合流する十字路を通過、すぐ上で直進の急登を嫌い、右上への巻き道を選択し観音コースからの支尾根に乗って左上に向かい東尾根へ復帰します。途中の右下からの踏み跡は未踏でいずれ探索のストックに追加しました。

 植林・雑木の尾根の登りが再び岩が出てくると東陵手前のY字路分岐で、左上の東陵の鎖場下に出て小休憩、今日は鎖場はパス、通り越して西に下りましょう。ということで下りすぎていつもの鎖場のバリエーションルートを登り返すことになります。(;^_^A

 古賀志山・東陵見晴の中間地点の富士見峠分岐に出て左へ2分、今年3度目の古賀志山の山頂にはだれもいません。が、天気は午後は崩れますので、そさくさと撤収、南登山道を下ることにしました。

 おあとは舗装路へ出て左折、次の変形五差路も左折で舗装路を戻ります。平時の5分の1程度の駐車場には12時ちょうどの到着でした。

 所要時間は4時間02分、困ったときのお山のトレーニングピークハントでした。

      GPS軌跡図(カシミール3D使用)
  
 
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③ 中尾根コースから古賀志山

 2023年03月24日のお山めぐりは、カタクリ・アカヤシオを見に中尾根から古賀志山に周遊です。

 赤川ダム下駐車場から9時13分に出発、雨上がりの今日は駐車台数も少なく、メインルートでも静かな山旅が期待できそうです。赤川ダム上部に出て左岸のしだれ桜を見ればほぼ満開のようで、アカヤシオも咲いていそうです。細野ダム先のアズマ屋前を左へ、橋を渡ってすぐの登山口の踏み跡を登って行きます。

 登り切って左の3番岩からの道と合流し直進でカタクリ群生地に登り上げます。カタクリはほぼ満開状態でした。あちこち探索ですが白は見当たりません。中尾根近くの上部はまだ蕾がかなり残っています。

   しだれ桜はほぼ満開         カタクリ群生地もほぼ満開
    

 中尾根に出て私たちは右ですが、後続の男性は南に下って行きました。過去の記憶から中尾根を右に巻く道を選択です。右から左に回り込んで下りになって、色の濃いアカヤシオが満開状態でしたが、残念ながら今日は高曇りです。中尾根に復帰して岩尾根の登り返しのピークの西端近くのアカヤシオは見ものでした。

 アカヤシオと二枚岩ルート方面       東陵と古賀志山
  

 植林帯から490mピークの右の巻き道を選び、二枚岩からの道と合流する次のピークを過ぎて変形五差路は直進で登り返しです。11時15分の次のピーク手前の古賀志山が一望の地点でお湯を沸かして大休憩です。

 約40分の休憩でリスタート、すぐ先のピーク上では後続の男性1名が大休憩中でしたが、傍らのアカヤシオは7分咲きでした。ここがランチ場所だったか、次回のために老化した頭にインプットです。西進ですぐ下りの地点のアカヤシオは今年は花が少なめか、一応デジカメに収めます。

   7分先のアカヤシオ          班根石山とアカヤシオ
  

 中尾根西端は左の巻き道を選択、北尾根コースへ出て左の古賀志山を目指しましょう。いつもの2か所でアカヤシオ鑑賞して、富士見手前の展望ピークは人がいるのでパス、富士見峠から古賀志山ですが、人影はありませんでした。

 帰路は富士見峠分岐からマイナールートでカタクリの谷に向かいます。途中に2か所アカヤシオが見られる地点経由ですが、やはり少々早かったか?カタクリの方はけっこう咲いていましたが、去年見られた白は見当たりませんでした。

 下りきってスライドの女性は右のマイナールートで東尾根へ出るのでしょう。広場を過ぎて若い男性に追い抜かれました。次の水場は昨夜の雨の効果か、右側が出水していました。駐車場所には13時58分の到着でした。

 駐車場(0:21)登山口(1:41)ランチ場所(0:30)富士見峠(0:15)古賀志山(1:13)駐車場

 所要時間は4時間45分(歩行3時間59分)、カタクリ・アカヤシオ探訪ののんびり山旅でした。

  

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② 北尾根コースから古賀志山

 2023年03月08日のお山めぐりは、マンサクの花を見に北尾根から古賀志山に周遊することにしました。

 赤川ダム下駐車場から8時32分に出発、けたたましい話し声の10数人の昔少女の面々を尻目にたぶん来ないであろう長倉林道へ、すぐに右上に踏み跡へ入って行きます。北尾根コースのメインルートへ合流し、今年お初の長倉山は9時07分の到着でした。

 長倉山から北に下り、まずは右が開けた展望地、次いで左が開けた展望地を通過します。風はなく花粉も飛んでいないようでホッとしました。林道を横断し、ルートを離れて左上に伐採作業道に入ります。中尾根から班根石山を見て右上の正規ルートへ合流し、北上するとすり抜けるようだった尾根は刈り払いされていました。

    鞍槍・鞍掛山            班根石山・540mピーク・三角山
  

 展望が少なくなった小ピークを過ぎて、登り返しは3回ほど息つき休憩で鞍掛山からの登山道に合流、左に進んで展望小ピークで覗いた日光連山は薄く霞んでいました。撤収して岩尾根を通過しベンチのある展望地から中尾根、多気山を覗いていると出てきた風にスギ花粉が煙のように舞い上がっていました。

 
雲雀鳥屋・多気山・中尾根        直下の煙のようなスギ花粉
  

 三角山への分岐を通過、登りきったピークの先にも岩尾根、盗人岩への分岐を通過し下った十字路の鞍部でPさんと協議、古賀志山へ向かいます。次の馬蹄形ルート分岐手前で目的のマンサクの花、その先のベンチのある休憩所で男女ペアとスライドです。

 11時05分の540mピークの岩棚でランチ、あらあら左の班根石山下はスギ花粉が舞い上がっており、反対側の鉄塔下部にも山火事のように煙が上がっていました。

  
班根石山下のスギ花粉         右側下のスギ花粉
  

 540mピークを下りきった杉林の尾根は風がなく、木漏れ日の中にスギ花粉が下降していました。こんなの初めてですが、右からの風に流されたのを見て、急ぎ石楠花沢分岐のある杉林を抜けます。弁当岩直下でスギ花粉とは一時お別れのようでした。弁当岩分岐で男性1名とスライドします。

 次いで班根石山手前で男性1名とスライド、無人の班根石山で証拠データをデジカメに収め、そさくさと撤収です。鎖場を下りきって2名の女性とスライド、緩いアップダウンの尾根を進み、富士見峠手前でマンサクの花を見ます。今年2度目の古賀志山は単独男性、男女ペアが休んでいました。

 さて、帰路は階段道のないカタクリの谷を下ることにしました。広場にはさきほど班根石山でスライドの女性2名がエネルギー補給中、水が枯れた水場は初めてでした。駐車場所には14時52分の到着でした。

 駐車場(0:35)長倉山(1:54)540mピーク(0:30)班根石山(0:46)古賀志山(0:58)駐車場
 
 所要時間は5時間30分(歩行4時間43分)、展望・マンサクの花探索の周遊ピークハントでした。

      GPS軌跡図(カシミール3D使用)
 
 
しばらくぶりに北尾根経由の古賀志山でした。
アカヤシオの蕾も膨らんできました。


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① 北尾根コースから古賀志山

 2023年01月01日、登り染めの今日は古賀志山の古典ルートと思ったのですが、やっぱり人には会いたくないので、途中からマイナールート、下りも南に岩尾根を下るルートにしました。

 9時36分に出発、先行数名の後を追います。今日は午前中勝負ですから古賀志山のピークハントです。
 
    初日の出は住まいから
     パラパラの駐車場

 しばやま橋を渡ってすぐ右に短い善棚林道へ入り、左に曲がって同林道は終了ですが、荒れた砂利の作業道は水場、広場へ続いています。広場で一息入れて富士見峠へ向かいます。日の出を迎えたか数名のグループが相次いでスライド、分岐で人込みを避けてマイナーなカタクリの谷を登ります。

 カタクリの谷で左上の切れたった岩で男性が右往左往、声をかけて右に登山道があると教えました。上部でスライド、支尾根を直進してしまったようです。 支尾根に出て右へ、さらに2度別の支尾根を右へ進んで行くと傾斜が緩み、富士見峠分岐でした。

 左の東陵見晴し台からは嬌声が聞こえるので、こちらはパス、右の古賀志山に向かいます。2分でカップル1名が憩う山頂に到着です。南端から右方向に見える元旦の富士山、今日はこれが目的でした。

      山頂にて                 富士山
  

 帰路は南に岩尾根下降です。ときどき見晴らしのいい岩が現れ、雲雀鳥屋・多気山が目に入ります。そういえば、バリカンの入った多気山は行ってませんでしたねえ。鎖場お縄場を通過し岩下道を横断しますが、まだまだ登ってきます。

 舗装路に降りて左折、次の変形五差路は未舗装2本の右を選び、ビジターセンター経由です。ダム湖岸からはめったに見られない干上がった赤川ダム越しの古賀志山から中尾根、天狗鳥屋のパノラマが広がっていました。駐車場所には12時24分の到着でした。

       ↓古賀志山           ↓中尾根 天狗鳥屋
   

 駐車場(0:17)しばやま橋(1:08)古賀志山(0:36)変形五差路(0:33)駐車場

 所要時間は2時間48分(歩行2時間34分)、富士見の元旦ピークハントでした。
   
卯年のお山は近くには寅卯山
遠くは山梨県の兎薮、長野県の卯月山、富山県の赤兎山等々
複数回の寅卯山はパスとして今日は富士望岳でした。

22.12.23       2023年の山       次のページへ

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