御岳山(208m)![]() 北西下から御岳山 ④ 2026年01月08日 編 ③ 2025年01月16日 編 ② 2024年04月25日 編 ① 2023年12月31日 編 ちょっとした散歩コースの御岳山(おんたけさん) エコパーク下横倉ができてハイキングコースも完備されています。 隣接する神社のピークには個性ある狛犬が住んでいます。 |
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| ④ 2026年01月08日 編 2026年01月08日のお山めぐりは5度目の御岳山(おんたけさん)です。 田川沿いの土手は01月06日から3月10日までサイクリング道路の舗装工事で立ち入り禁止で車は入れません。手前の丁字路の北の広くなっている路肩に駐車し10時05分のタートです。前回の駐車場所には工事用車両が駐車、土手沿いの未舗装路はバックホー(ユンボ)が作業中でした。 御岳山奥の石祠前からはいつものパノラマが広がっていました。 多気山・雲雀鳥屋 古賀志山・鞍掛山・鞍槍 土平山・石尊山・半蔵山 ![]() 以下は②と同様のルートで周遊、駐車場所には11時12分でした。 所要時間は1時間07分、真冬の展望と周遊の散歩道でした。 |
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| 出発時見えた日光の山々は寒波襲来か雪雲で見えなくなっていました。 11時を過ぎて市内も風が強くなってきました。 01.04ページへ 2026年の山 次のページへ トップページ |
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③ 2025年01月16日 編 今季最強寒波、宇都宮はマイナス4度です。 2025年01月16日のお山めぐりは4度目の御岳山(おんたけさん)です。 田川沿いの土手下の広くなっている路肩から10時40分のスロースタート、今日は風も少なく快晴模様ですが空気は相当冷たい。田川沿いを南下、左の民家前の道路は凍っています。三叉路を左へ、件の民家の裏の参道(地形図破線路)は薮化しつつあります。 鎖のゲート脇を通過し左上を見れば道型があります。舗装路を離れてプチ冒険してみることにしました。道型は少々薮が出てきていますが直登しています。少し右上に進んで舗装路の左斜面上部に出て北上です。右下には舗装路、正面にエコパーク下横倉の施設が丸見えでした。 ↓左上へ 登り 正面にエコパーク下横倉 ![]() 上部は歩道のように草付き部分が続き、舗装路に沿って左へ曲がり、舗装路に合流していました。おあとは前回同様に丁字路分岐を直進、御嶽山神社で展望をデジカメに収めます。 御嶽山神社へ 狛犬 ![]() おあとは近未来の資料収集(笑)をしながら、前回同様に里山広場経由でエコパーク下横倉正門から幹線道路へ出て、駐車場所には12時08分の到着でした。 所要時間は1時間28分、真冬の展望とプチ冒険と周遊の散歩道でした。 |
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GPS軌跡図(カシミール3D使用)![]() 「電子地形図25000(国土地理院)を加工して作成」 01.11ページへ 2024年の山 次のページへ トップページ |
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② 2024年04月25日 編 春の花の時期にと思っていたのですがちょっとズレてしまいました。 2024年04月25日のお山めぐりは再々訪の御岳山(おんたけさん)です。 前回同様、田川沿いの土手の駐車場所から9時55分に出発です。道路沿いには丸いタンポポの種子球、カラスノエンドウの小さな花、ハルジオン、オニタビラコ、キツネアザミ等が咲いていました。民家前を通過し左(東)へ舗装路を入って行きます。 左に御岳山 左上に山頂の石祠 ![]() 沢沿いの道路の左側はヤマナシの白い花、ヤマツツジの朱を見て、少し先の分岐は左の御岳神社へ向かいます。次の丁字路の右は里山広場の遊歩道ですが、まずは直進で御岳神社へ、4度目の狛犬さんに御挨拶して奥の岩棚の石祠前で小休憩です。 狛犬1対の向こうに 半蔵山と石祠 ![]() 前回は乾田には水が張られており、5月連休には田植えでしょう。葉が出て白い花穂が付いたアオダモの向こうに古賀志山・鞍掛山から半蔵山が浮かんでいます。今日の天気では日光連山は雲に隠れていました。 撤収して往路を戻り、里山広場への分岐から砂利道を北上し、行って見ました。2週間前ならヤマザクラが満開だったか、葉が伸びて薄暗くなった里山広場から途中まで戻り、前回辿ってなかったエコパークの管理棟への道に入ります。少し登ってから下りになった砂利道はエコパークの駐車場に出ました。 帰路はエコパーク下横倉の正門から幹線道路に出て左折、ゴルフ場入り口を通過した先で丁字路を左折、田んぼの真ん中の南北道路に出て左折、駐車場所には11時10分の到着でした。 所要時間は1時間15分、雨後の展望と未踏の遊歩道&周遊の散歩道でした。 |
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GPS軌跡図(カシミール3D使用)![]() 「電子地形図25000(国土地理院)を加工して作成」 4.23のページへ 2024年の山 4.26のページへ トップページ |
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① 2023年12月31日 編 Pさんの治療も28日で終了、管理人の右足の痛みも消えてきました。お空も予報どおり青空が現れて回復模様です。山頂まで道路の入っている小さなお山を歩いてみましょうか。 2023年12月31日のお山めぐりは再々訪の御岳山(おんたけさん)です。 前回同様、北側から舗装農道を南下、田川沿いの土手に合流直前の路肩に駐車し、出発です。田川沿いの砂利道は右に半蔵山方面を見て、舗装路に代わり通り抜けできないはずの南から自動車が一台北上してきました。(抜けられるんだ!!)左上を見上げれば冒頭画像の御嶽山のピークトップが目に入りました。 左に民家前を東に回り込む舗装路を東上、ゲート前の案内板を見ると御嶽山の標高は208m、案内図を見ると、左側に遊歩道と里山広場の文字が描かれています。 |
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右端の御岳山めざし出発![]() |
右に半蔵山方面![]() |
ゲートを抜けて緩い登りの先は再びゲート、正面に真新しい建物(覆土施設)、御岳山は左上で砂利道は舗装に変わっていました。あらあら右に幅広砂利道ができており、再び案内板が誘っています。足の調子も良さそうで里山広場へ行ってみることにしました。 植林帯から雑木帯へゆるいアップダウンの砂利道の終点はヤマザクラ数本の立つ小広い平地で雑木に囲まれ展望はほとんどありません。 分岐の案内図 終点の里山広場 ![]() ひと息ついて往路を戻ります。さっきの分岐の戻り、右に向かいましょう。舗装から砂利になって少しの登りで御岳神社の境内です。お社は取り壊されていました。右に進んで特徴的な狛ちゃん一対に御挨拶、その先の岩峰の突端は石祠で180度の展望が広がっていました。 古賀志山方面 半蔵山方面と石祠 ![]() i 帰路は往路を忠実に戻ります。心なしか青空がひろがっているようです。ヒト気がなく展望もよいので、どんな花が咲いているか春先にまた来てみましょう。 駐車場所(0:16)里山広場分岐(0:12)里山広場(0:13)里山広場分岐(0:03)御嶽山(0:20)駐車場所 所要時間は1時間09分(歩行1時間04分)、展望の小さなピークハントでした。 |
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