多気山2025![]() 05月01日男抱山から ③ 11月03日 編 ② 05月28日 編 ① 01月26日 編 |
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③ 11月03日 編 2025年11月03日のお山めぐりは多気山です。 所用が終了の午後の空いた時間の散歩は山歩へ・・・。比較的スズメバチの脅威が少なくなってきている今日は多気山を覗いてみることにしました。もちろんハチがいたら退散で、スズメバチサラバを持参で出発です。 前回同様中腹の市営駐車場から13時53分に出発、登山道入り口で若い女性とスライドします。送電線下を通過し舗装林道に出ます。右に進んだ登山道入り口から左上へ植林地のジグザグ登り、植林地から桜の削平地を通過し御殿平の広場には14時23分の到着です。幸いこれまでハチとの鉢合わせはありませんでした。 お店の右奥の赤 栃茨県境から筑波山 ![]() 180度の展望を動画・静止画をデジカメに収めていると往路から男女が登ってきました。入れ替わりに撤収、多気不動に下りますが途中で2組の男女とスライド、どうやらハチは大丈夫のようです。 所要時間は1時間02分、展望のお山歩でした。 GPSの所有なしですが、軌跡は1月26日と同じでした。 |
市営駐車場前の売店の紅葉の赤がきれいでした。 前のページへ 2025年の山 次のページへ トップページ |
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② 05月28日 編 2025年05月28日のお山めぐりは多気山です。 朝一番の皮膚科はトップ通過、午後はデンタルチェックで、その間は5時間で横根山のシロヤシオを覗きたいがその時間はなし。ということで男抱山か多気山・茂呂山辺りしかありません。 4カ月ぶりの多気山は中腹の市営駐車場から出発です。雨上がりで杉林の中は泥んこ、滑って転ばないように足を運びます。 山頂の一角の広場で180度の展望をデジカメの落としていると、子どもたちのヤッホーの声が聞こえてきました。市内の幼稚園生でした。スライドはかなりの人数がありそうで、トップと入れ替わりに往路を戻ります。 所要時間は57分、展望のお山歩でした。 初めての漆かぶれ、最初は帯状疱疹のぶつぶつかと自己診断、そのあとは虫刺されかと市販薬を塗布したらいっぺんに赤く広がりました。潜伏期間があるようでたぶん山菜採りの時に漆に触れたのでしょう。GW明けの7日やっと開いた皮膚科通院からの診察は完了、おあとは残りの薬を塗り続けるだけです。ネット情報の治療期間(2週間から1カ月)に収まったようです。 |
GPS軌跡図(カシミール3D使用)![]() 「電子地形図25000(国土地理院)を加工して作成」 前のページへ 2025年の山 次のページへ トップページ |
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① 01月26日 編 今日は佐野へセツブンソウを見に行く予定でした。一般道は駅伝で予定変更です。 2025年01月26日のお山めぐりは今年2度目の多気山です。 国道から左折し鳥居をくぐった舗装路は土日は一方通行で上部の駐車場は満杯で、下りきった地点にある未舗装の広大な駐車場の南端から10時02分に出発します。舗装路を登る途中で右に帰路利用の舗装林道を見て、舗装路を直進します。参道近くになると路註の車が連続、右上に登り専用の石段を登ると舗装の参道に合流します。 今日はしばらくぶりに正面から多気不動尊に登り、途中の狛犬さん3対ほかとご対面、登り切った境内から左へ進んで多気山の山頂に向かいます。コンクリート柱を伏せたジグザグの階段道は数名の男女とスライド、女性ハイカーに先を譲られて尾根の直登道へ、再びジグザグ登りで御殿平の展望地でした。 石段脇の狛犬ほか 御殿平から ![]() 展望をデジカメに収めて奥へ進み、三角点のある山頂の一角からの展望をデジカメに収めます。富士山は見えるかどうか南下してみました。展望台の手前の木の間から白い富士山が見えましたが展望台は樹木が邪魔して見えませんでした。 富士山見えるか?↓ 山頂へ ![]() 山頂で仕切り直しで撤収、北に下ります。城郭の部分を通過し、尾根末端で左下へ急降下です。植林内で展望皆無、舗装路に飛び出して右に向かいます。左に視界が開けること2度、いずれもしばらく訪問未了の雲雀鳥屋が目に入りました。往路に合流して左下へ、駐車場所には11時26分の到着でした。 所要時間は1時間24分、冬トレの小さなピークハントでした。 多気山は今年01月09日に東側から訪問済みですが、GPS忘れもありレポ省略としていました。 |
GPS軌跡図(カシミール3D使用)![]() 「電子地形図25000(国土地理院)を加工して作成」 |
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